現在、テレビで見ない日はないくらい大活躍中のアイドルグループSnowManの目黒蓮さん。
ドラマ、CM、雑誌、ブランドアンバサダー、映画など精力的に活動されていますよね。
そんな目黒蓮さんですが、”活動休止”という話が出ています。
いったいどうして活動休止をされるのでしょうか?
そこで今回の記事では、「目黒蓮の活動休止はいつまで?理由は?SnowMan脱退の可能性はある?」と題してご紹介します。
人気絶頂の目黒蓮さんの活動休止について知りたい人は、ぜひ最後までご覧くださいね。
目黒蓮(めめ)が突然の活動休止発表!
2025年11月18日、SnowManのファンクラブサイト配信の中で、目黒蓮さんが2026年にグループ活動を一時的に休止することを発表しました。
自分が日本での活動を一時休止することでファンに寂しい思いをさせてしまう自覚がある目黒蓮最高すぎてやばい
— ⚽️ (@mrmrmgr_216) November 18, 2025
SnowManめめこと目黒蓮さんがグループ活動の休止を発表した。
— あずさ スノしか勝たん! (@azu470409) November 23, 2025
この決断は本人だけじゃなくメンバーの応援もあって実現したと思う。
今年デビュー5周年個々の仕事が忙しくなってたけど。個々の力だけではなく
SnowManという母体があったから。
目黒蓮くんがSnowManの活動から一時休止するとのことだけど、その期間に出たシングル曲は歌割りもなければジャケットにめめの姿もないってこと…?
— かなすと (@UE9d9e) November 22, 2025
ファンからは「頑張ってほしい」「待ってる」といった応援のコメント、「寂しい!」「残念」というコメントなど様々な反響がSNSに投稿されています。
hiro今みたいにテレビで見ることができなくなることにファンは
寂しさを感じているようですね。
目黒蓮の活動休止はいつまで?理由は?
今回の活動休止の理由は、Disney+で制作される『SHOGUN 将軍2』の撮影のためです。
撮影期間は現在の予定だと、2026年1月より約10ヶ月間にわたり撮影があると言われています。
目黒さんは、2024年に大きな話題となった前作『SHOGUN将軍』シーズン1の壮大なスケールに心を動かされ、「ぜひ自分も出演したい」と願っていました。
そんなタイミングで『SHOGUN将軍2』のオーディションがあることを知り、何度も現地に足を運んでオーディションを受けていたようです。
そして、見事合格を掴み、新キャストとして参加することが決定しました。
約1年前から自分の中で“出たいな”と目標を立てていました。
参加させていただけることをすごくうれしく思います。
引用:ブルガリアンバサダー記者会見にて
『SHOGUN将軍2』の撮影は、撮影期間中バンクーバーに滞在しなければならず、約10ヶ月の撮影期間中は他の仕事がいれられないほど集中しないといけない現場と言われています。
そのため、現在のようなグループ活動と並行して撮影をすることが出来ず、メンバーの理解を得て『SHOGUN将軍2』の撮影に専念することにしたようです。



SnowManメンバーからの応援が心強いようですね!
目黒蓮はSnowMan脱退の可能性はある?
10ヶ月間の活動休止は、ファンにとっても不安な期間に感じるでしょう。
「このまま目黒蓮は脱退?」と結びつける人もいるかもしれません。
しかし、SnowManというグループは全員が主役級と言われるほど、各メンバーの認知度が高いグループです。
すでに、向井康二さんはバラエティ、阿部亮平さんはクイズ番組や司会業、岩本照さんは俳優、ラウールさんはモデルや俳優といった個々の活躍が定着しています。
目黒さんが不在の間でも、8人のメンバーでSnowManとしての活動を維持できるだけの実力があります。
その自信もあるからこそ、目黒蓮さんは安心して自分の夢を叶える決心ができたのではないでしょうか。
目黒蓮さんは脱退ではなく、あくまでSnowManとしてのグループ活動を一時休止するだけ、と考えるのが妥当だと思われます。
『SHOGUN将軍2』で俳優として大きく成長した目黒蓮さんがさらに海外での認知度をあげ、SnowManの活動にも良い影響を与えてくれると思います。
まとめ
突然の目黒蓮さんの活動休止発表に驚いた人も多いと思います。
「活動休止?このまま脱退?」と不安になった人もいるようですね。
しかし、現段階では目黒さんが夢の実現のために一時的にグループ活動を休止するだけと考えるのが良さそうです。
今後の目黒蓮さんの活躍を楽しみにして、『SHOGUN将軍2』の公開を待ちたいと思います!
今回の記事では、「「目黒蓮の活動休止はいつまで?理由は?SnowMan脱退の可能性はある?」と題してご紹介しました。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。








