2026年1月6日から放送開始のNHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』が注目されています。
主演の松山ケンイチさんが難しい役どころを演じるのですが、「松山ケンイチさんだからこの役ができる」と言われています。
そこで今回の記事では、「松山ケンイチは演技下手?上手い?裁判官の演技力が凄いと話題!【テミスの不確かな法廷】」と題してご紹介します。
気になる人はぜひ最後までご覧くださいね。
NHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』が話題に!
ドラマ10「テミスの不確かな法廷」に期待。
— 児玉 七郎 🇯🇵 (@HK416D556) January 4, 2026
所謂自閉症を肯定的に描いた”The Accountant”
”個性”という言葉で逃げず、”能力”として描いて欲しい。 pic.twitter.com/9WG4NPsQjy
松山ケンイチさん主演のNHKドラマ10『テミスの不確かな法廷』が放送決定後、SNSでも「楽しみ」「期待しかない」と話題になっています。
『テミスの不確かな法廷』
— ひろゆ⚾ (@hiroyu_yu) January 5, 2026
派手じゃないけど、たぶん心に残るタイプのドラマ⚖️
裁く側の“揺らぎ”って、見てる方も簡単に答え出せないよね…🤔
松山ケンイチさんが演じるからこそ、深く刺さりそう✨
鳴海唯さん、市川実日子さんの空気感も好き…!
松ケンの「テミスの不確かな法廷」、難しい役どころだけど彼なら間違いない。⚖️ じっくり見たい派。🤔
— ききゅう (@kikyuuk) January 5, 2026
冬ドラマで注目してるのは「テミスの不確かな法廷」。松山ケンイチさんが発達障害を抱えた裁判官を演じるっていうのがね、ドラマ好きとしては見逃せない!キャストも豪華だし期待大!
— よぞら (@tanzakuninegau) January 5, 2026
注目の高さがわかりますよね!
豪華な出演者にも期待が高まります。
松山ケンイチは演技下手?上手い?
松山ケンイチ、NHKで
— オリコンニュース (@oricon) November 5, 2025
『虎に翼』に続く法廷ヒューマンドラマ
ADHDの裁判官役で主演決定❗️
『テミスの不確かな法廷』
来年1/6(火)放送スタート
✍🏻キャラ紹介&コメント全文https://t.co/SZUzOygrKo#テミスの不確かな法廷 @K_Matsuyama2023 pic.twitter.com/PwDvBiP8ex
松山ケンイチさんの演技は、繊細で自然な演技をする俳優として知られています。
今回演じる、「発達障害をもった裁判官」という役は、内面で感じることを自然に表現しないと不自然な演技にみえてしまう難しい表現が求められます。
裁判官の演技力が凄いと話題!【テミスの不確かな法廷】
ドラマ10【#テミスの不確かな法廷】⚖️
— NHKドラマ (@nhk_dramas) January 2, 2026
ドラマの冒頭映像(2分8秒)を特別先行公開!
安堂ワールドが垣間見える映像になっております。
続きを想像しながら、放送をお待ちください。
放送前に相関図をチェック
✅https://t.co/CuB1dcTEVp#松山ケンイチ pic.twitter.com/1agobEBBJj
予告から、さらに期待感を高めている視聴者がとても多くいるようです。
このドラマは「テミスの不確かな法廷」というタイトル通り、正義・判断・法の曖昧さがテーマです。
松山さんはこれまでにも、グレーな人物像を数多く演じてきました。
『テミスの不確かな法廷』における”発達障害”という設定も、法廷における「判断の偏り」や「融通の利かなさ」「正しさが時に他者を傷つける危うさ」など複雑なテーマが、ドラマに深みを与えると考えられます。
こういった複雑な心情を演じきれると期待されているのが松山ケンイチさんなのではないでしょうか。
それだけ、演技力を高く評価され、期待も大きいと思われます。
テミスの不確かな法廷ドラマの相関図 pic.twitter.com/4oICx0n1zX
— せいな相互フォロー (@e512318) December 30, 2025
松山ケンイチさんだけでなく、共演する俳優陣も演技力がすばらしい人ばかりで、そんなところにも視聴者は期待していると思います。
松山ケンイチさんだからこそ演じられる裁判官の演技を楽しみにしています。
まとめ
2026年1月からスタートする多くのドラマの中でも、『テミスの不確かな法廷』はとても期待されているドラマのひとつです。
その理由として、松山ケンイチさんが難しい役を演じることに注目している視聴者やファンがいることがあげられます。
どんな裁判官を演じるのか、楽しみですね。
今回の記事では、「松山ケンイチは演技下手?上手い?裁判官の演技力が凄いと話題!【テミスの不確かな法廷】」と題してご紹介しました。
最後までご覧いただき、ありがとうございます。
