ミポリン全盛期の若い頃を紹介!女優でドラマも大活躍!

ミポリンの愛称で親しまれている中山美穂さんは80年代を代表するアイドルのひとりで、今も女優や歌手として幅広く活躍されています。
そんなミポリンをデビュー当時から知っているファンは、若い頃の全盛期にどれほど人気があり、話題作に登場しているかよく知っていますよね。
歌手としても多くの名曲を出していますし、女優としても数々のドラマに出演していますので、ぜひ今回の記事「ミポリン全盛期の若い頃を紹介!女優でドラマも大活躍!」と題してご紹介したいと思います!
これを機会に、気になる作品はぜひ見返して見て下さいね。
ミポリンの魅力再発見です!
Contents
ミポリン全盛期の若い頃を紹介!
ミポリン、ポニーテール似合ってる🥰
双子だったら😳
私も若い頃、丁髷じゃないけど、同じヘアースタイル。
高校の時、1年生は赤、紫色のヘアゴムは先輩に目付けられるから駄目とかあったな。
ツイートご覧頂き有難うございます。
いいね♥️有難うございます🙇#中山美穂 pic.twitter.com/zFE0zdG6lA— 綺羅 (@Emmalemongrass) June 4, 2023
ミポリンは1985年にTBS系ドラマ「毎度おさわがせします」のツッパリ少女・のどか役でデビューしました。
同年6月にシングル曲「C」でデビュー後、驚くほどのスピードでトップアイドルとなり、アイドル四天王といわれるほどの人気がありました。
アイドルが豊作といわれた85年組は、アイドル黄金期を代表する世代として認知されています。
スーパーアイドルだったミポリンですが、どのような活躍をしていたのでしょうか。
ミポリン全盛期 なぜ人気アイドルになった?
懐かしいドラマのタイトルを思い出しましたw
『毎度おさわがせします』(まいどおさわがせします)は、1985年から1987年までTBS系列で放送されていたテレビドラマシリーズである。 pic.twitter.com/9Q2Fx8Y989
— ばか師匠 (@bakashishou) November 1, 2022
デビュー作品だったTBS系ドラマ『毎度おさわがせします』のツッパリ少女・のどか役が、とにかくはまり役でした。
このドラマは思春期の性をテーマにしたホームコメディードラマで、その当時にすると刺激的なシーンやセリフが多く、今までにない内容が大変話題となり大ヒットしました。
あまりにも過激なセリフが多いので、当時「子供に見せたくない」と言われるほど。
それほどインパクトのあるドラマで、話題性がありました。
そのドラマのキーパーソンとなる役を、当時14歳のミポリンが力いっぱい演じ、それまでの清純派のアイドルとは全く違ったテイストのアイドルとして脚光をあびました。
ドラマスタート時は全くの無名のミポリンでしたが、ドラマがすすむにつれ知名度があがり、人気も爆発的に出てきます。
あまりにもキャラクターの「のどか」のイメージが強烈すぎて、ミポリン本人のキャラクターと被せてしまう人がでてしまうほどで、小悪魔的な魅力にファンは虜になりました。
ミポリン全盛期 アイドル歌手だった?
大谷翔平の「50-50(フィフティフィフティ)⚾️」より37年も前。
中山美穂が「50/50(フィフティフィフティ)🎤」という小室哲哉作曲の歌でアイドルしていたことを、今の若者は知らない。ご冥福をお祈りいたします。
#個人的には岩井俊二監督の映画LoveLetterが印象的 pic.twitter.com/7pfyHyJr2z— オーモリ@モルック日本代表・図画工作家 Takahiro Omori / MÖLKKY (@zugakousakuka) December 6, 2024
1985年にテレビドラマ『毎度おさわがせします』でツッパリ少女・のどか役で好演し、人気アイドルの仲間入りをしたミポリンは、同年に1stシングル『C』で歌手デビューを果たします。
女優として数々のドラマで主演をつとめながら歌手としても精力的に活動を行っていました。
『CATCH ME』(1987年)や『人魚姫 mermaid』(1988年)などヒット曲を連発し、その後も180万枚を超える売り上げを記録した『世界中の誰よりきっと』(1992年)や、ミリオンヒットを叩き出したシングル『ただ泣きたくなるの』(1994年)といった名曲を次々とヒットさせます。
「女性アイドル四天王」の1人として絶大な人気を誇りました。
ミポリン全盛期 歌手以外にはどんな活動をしていた?
#NowPlaying 中山美穂「Sweetest Lover」
‣from アルバム「angel hearts」(1988.12.5)
‣作詞:北山瑞穂/作曲:Cindy/編曲:瀬尾一三
‣心の夜明け L’Aube de mon cœur(MV/’88.12.21)収録
‣シチズン ライトハウスCMソング
‣ニッポン放送「中山美穂 P.S.I LOVE YOU」テーマ曲#中山美穂 #瀬尾一三 pic.twitter.com/Nl3BFONxPh— ばぶりっくぷれっしゃー (@Maps415lapsM) September 30, 2019
作詞家として活動をしていました。
ペンネームを使って発表していることもあり、 作詞家として活動する際は「北山 瑞穂」(きたやま みずほ)と「一咲(いっさく)」という名前を使用していた時期もあったようです。
ミポリン女優でドラマも大活躍!
これ、歌ってるのを想像するだけで疲れそうな歌だなと思ったけどやっぱり大変か😆💦
若い頃にカラオケで歌ったことはあったと思うけど、難しいよね きっと(笑)
そうそう、ドラマ「すてきな片想い」✨
ミポリンのドラマ再放送があったら観るのに〰️😆⤴️ pic.twitter.com/M0bqhrLYmQ— まきりん🔔🧡🤎💛 (@shingo1311113) May 5, 2023
デビュー作がテレビドラマだったミポリンですが、その後はアイドル歌手としての活動が多くなっていったように見えます。
しかし、数多くのドラマや映画に出演しており、雑誌のインタビューにおいても「歌手より女優の仕事が楽しいと思うこともある」と答えていた時期もありました。
1985年に、テレビドラマ『毎度おさわがせします』に初出演して以来、数々の主演に抜擢されるようになり、毎年のように主演を演じ、話題作に出演しています。
特に1998年に大ヒットした中山美穂と木村拓哉主演で放送されたドラマ『眠れる森』は、平均視聴率が30%を超え、平成ドラマの視聴率ランキングにおける、‘’スリラー・アクション‘’部門で1位を獲得する記録となりました。
また、ミポリンはこの作品で第19回ザテレビジョンドラマアカデミー賞・主演女優賞を受賞しました。
ミポリン全盛期についてSNSのコメントは?
いずれ若い人たちにもわかってもらえると思うけど
好きだった推しメンって自分も推しメンも歳を取ったとしても頭の中も心の中も彼女は若い頃のままなんだよ
だからミポリンはミポリンなんよ😌悲しい… pic.twitter.com/X81oAk4xc4
— がんちゃん #花菜まる=LOVE💮 (@0887HANA0204) December 6, 2024
若い人は知らないと思いますがビーバップに出てた頃のミポリンとても可愛かった…本当にまだ全然お若いのに残念でならないです🥲︎
#中山美穂さん
#ビーバップハイスクール https://t.co/dlvC6jJvVg pic.twitter.com/VlBUwog8pg— 猫柱♡Itsuka (@Itsuka99361141) December 6, 2024
ミポリン、ポニーテール似合ってる🥰
双子だったら😳
私も若い頃、丁髷じゃないけど、同じヘアースタイル。
高校の時、1年生は赤、紫色のヘアゴムは先輩に目付けられるから駄目とかあったな。
ツイートご覧頂き有難うございます。
いいね♥️有難うございます🙇#中山美穂 pic.twitter.com/zFE0zdG6lA— 綺羅 (@Emmalemongrass) June 4, 2023
ただいま🎶🏠😉🙌
昨日からYouTubeで
観てるドラマの続きが
気になって…😁👏
いやぁ〜ミポリン若いね❤😘この番組飛び飛びで
観てたから最終回を
観た事ないんですよね💣😥この頃って
こう言うの流行ってたね💣😅
ス○バン刑事とかね💦
でも〜面白いよ🎶😉✌#セーラー服反逆同盟 pic.twitter.com/8LGVpjzzYb— えいぞまん (@eizoman00) February 8, 2019
まとめ
こんばんは。ミポリンのアルバム
と共に駆けた若い頃の青春の
小話を。(アルバムメリーメリー)
には悲しき想い出のアルバム。
当時私は19歳だった。24歳の
5つ年上の彼女が居たが。
メリーメリーアルバムの発売から
1週間経ち別れた💔。
人生で燃える大好きな女性だった
てな小話です。 pic.twitter.com/8BtbGmjT2l— TAKUMI 3 (@MIHONAKYAMA1) June 3, 2021
ミポリンこと中山美穂さんはドラマからデビューし、女優としてだけなく歌手としても大活躍していました。
ぜひ過去のドラマを見返して、ミポリンの魅力を再発見してみて下さい!
今回は、「ミポリン全盛期の若い頃を紹介!女優でドラマも大活躍!」と題してご紹介しました。